2022年3月27日サステラコミュニティ第1回オフ会の感想

サステナビリティ
この記事を書いた人
RYU

サステナブル生活を送る人たちが集まる「サステラコミュニティ」運営。生まれも育ちも神奈川県。サステナブル生活2年目。フォロワー4万人のInstagramを中心にSDGs、地球温暖化、エシカル消費などの情報を発信しています。

RYUをフォローする

2022年3月12日に正式にオープンしたサステラコミュニティ。

毎日のようにチャットをしたりZOOMをしたりして、とても充実した日々を送っています。

そして3月27日、初めてコミュニティのみんなとオフ会で対面することになりました。

オフ会の場所はコミュニティ参加者の一人が経営している表参道のカフェ「L for You」。

東京がまだリバウンド警戒期間にあるということで、

  • 1席4人
  • 2時間まで
  • マスク会食

という感染防止対策をしたうえでの集まりとなりました。

感想を申し上げると…

「2時間じゃ物足りない!」

ですね。

もっと喋りたかったー。

「サステナブル」という共通のテーマについて関心がある人の集まり、っていうのが本当に大きい。

何を話しても共感してもらえるし、盛り上がれるんですよね。

「意識高いねー!」

なんて言ってくる人は誰一人としていません。

エシカルの話、ヴィーガンの話、オーガニックの話。

心置きなくなんでも話せます。

しかも、その人しか知らないであろうサステナブルな情報が話の節々に出てきたりして、何気ない会話がなんでもタメになるんですよね。

勉強会でもなんでもないただのお茶会なのに、常に新しい発見の連続で、いや有意義過ぎるだろー…と感じざるを得ませんでした。

コミュニティのZOOMミーティングとかでいっつも言ってるんですが、一人残らずみんなと友達になりたいですね。

大人になるにつれて、次第に新しい友達って出来なくなってくるじゃないですか。

エシカル飲み会しようとか、焚き火やろうとか、みんなで瞑想しようとか

「次のイベントではこんなことやりたいよねー!」

なんて話をしたりして、なんか学生の頃を思い出しました。

ウェルビーイング(持続的な幸福)を追求するうえでは、お金以上に「人との繋がりが大事」と言われていますが、本当にその通りだなと実感した1日でした。

第1回目のオフ会が終わったばかりですが、早速4月のイベントを考案中です。

ただ一点だけ、反省点があります。

私があまりにも企画の進行に不慣れで、グダグダ過ぎて悲しくなりました。

会社を辞めて独立し、社会と関わることなく自宅で黙々と仕事をし続けた弊害が、まさかこんなところに出てくるとは。

参加された方、大変申し訳ございませんでした。

しかも、野次や罵声が飛び交ってもおかしくないグダグダっぷりなのに、参加者の方から

「私は職業柄、進行とかに慣れてるので相談してくださいね!」

とお声がけをしてくれる人もいたりして感動しました。

私の中に

「サステナブルに興味ある人、みんな良い人説」

があるのですが、自分の中でその説がさらに強固なものとなりました。

いやしかし!

自分自身、これからしっかりレベルアップしていきたい所存です。

皆さんもぜひぜひオフラインのイベント参加してくださいねー!

「こんなイベントやろう!」

みたいな提案も大歓迎です。

引き続きサステラコミュニティへの入会もお待ちしております!

この記事を書いた人
RYU

サステナブル生活を送る人たちが集まる「サステラコミュニティ」運営。生まれも育ちも神奈川県。サステナブル生活2年目。フォロワー4万人のInstagramを中心にSDGs、地球温暖化、エシカル消費などの情報を発信しています。

RYUをフォローする
サステナビリティ
スポンサーリンク
RYUをフォローする
サステラ

コメント

タイトルとURLをコピーしました